- Career Level Manager
- Offerd Salary ¥4 - ¥6 Million
- Experience 3 Years
- Number of employee 5名まで
- Gender Required Both
- INDUSTRY Other
- Qualification Associate Degree
- Working Hour 9 to 17
- Trial Period 6ヶ月
Job Description
2022年の大阪/梅田ホテル開業に向けて、将来の幹部層を目指して頂きたいリーダー候補を募集します。ホテルの店舗運営や企画・管理、複合施設の企画・運営を行います。
【具体的な業務】
1. ホテルの店舗運営(フロント)
・接客業務(チェックイン、チェックアウト業務)
・電話対応(予約受付や問い合わせなど)
・バックヤード業務 (請求書、確認書、集計票作成 など)
・ホテルの運営業務全般(館内の見回りなどの安全管理 など)
2. ホテルの企画・管理
・マーケット分析、販売戦略立案
・ホテルリニューアル計画 など
3. 複合施設の企画・運営
集客イベントの企画 など
【当社について】
住友不動産グループの中で、ホテル事業を行っています。2020年には羽田空港・有明にて、2つの大規模複合開発プロジェクト(国家戦略特区認定事業)が起動し、事業規模が2倍に拡大します。ホテル以外にも、商業施設、温浴施設、レストラン、イベントホールなどを併設した大規模複合プロジェクトで、いずれも日本の新しいランドマークになるものとして注目されています。
さらに2022年には、大阪の中心である梅田地区に、地上56階建ての大規模複合タワーを建設。都市型住宅、商業施設、そしてホテルを融合させた、梅田地区最高層の新たなシンボルタワーになる予定です。
【やりがい・魅力】
・接客サービスの道を極めるだけでなく、総合職としてホテルを支える幅広いキャリアパス(企画、管理、複合施設部門など)があり、ホテルの枠を超えた多彩なキャリア形成が可能です。
・事業規模の拡大による社員数の増加に伴い、ポスト数も増え、若くして活躍できるチャンスが増えます。また、多彩なホテルラインナップとなり、顧客の多様化によって接客の幅が広がります。
・住友不動産100%出資の安定基盤があります。
・グループ内人材交流「チャレンジ制度」があります。住友不動産グループではさまざまな分野の仕事を手掛けており、会社の枠を超えてさまざまな業種、業務にチャレンジすることができます。
・語学(英語、中国語、韓国語)が活かせる職場です。
※入社後は、主に「ホテルフロント業務」を経験し、その後、適性を見た上でキャリアアップ/チェンジを考えていきます。
採用要件
【歓迎条件】
・ホテル就業経験者(目安3年以上)
・宿泊部門やフロント経験のある方(料飲やブライダル部門の経験者も歓迎)
・リーダー経験がある方
・リーダーシップを持って新しいことにチャレンジし、仲間とともに成長したい方
・ホスピタリティの精神を持ち、優しい心配りができる方(人柄を重視します)
・語学力を活かしたい方(英語、中国語、韓国語など)
・日常会話以上の英語力をお持ちの方(TOEICや英検不問)
待遇条件・昇給賞与
給与は経験・能力を考慮の上、優遇します。
※ご経験によっては、フロントスタッフからスタートいただく可能性もあります。年収例以下参照。
賞与:年2回(試用期間満了後)
昇格昇給:年1回
交通費全額支給(試用期間中も変更なし)
<年収例>
・フロントスタッフ 1年目(24歳):330万円(月給20万円+時間外手当+店舗手当+深夜手当+賞与 )
・チーフ 2年目(27歳):430万円(月給27.5万円 ※役職手当含む+店舗手当+夜勤手当+賞与)
・アシスタントマネージャー(支配人候補) 5年目(30歳):500万円(月給32万円※役職手当含む+店舗手当+夜勤手当+賞与)
・マネージャー(支配人) 8年目(35歳):680万円(月給37万円※役職手当含む+店舗手当+夜勤手当+賞与)
※店舗配属の場合、店舗手当を支給
福祉
社会保険完備、時間外手当、深夜手当、同社施設利用の優待割引制度(伊豆・京都を含む17店舗) 、保養所(軽井沢)、社員持株会(住友不動産株式会社)、満室奨励制度、制服貸与(クリーニング代会社負担) 、ロッカー貸与、資格補助(自衛消防技術試験・上級救命講習など) 、借上社宅制度(転居を伴う転勤の場合) 、結婚お祝い金 、健康診断、各種研修制度(集合研修、おもてなし英語研修、フォローアップ研修、接遇マナー研修、コンプライアンス研修、消防研修、海外研修)
休日休暇
公休年間105日、シフト制、土日祝勤務あり、有給休暇:最大20日(初年度、半年経過後10日付与) 、慶弔休暇、産前産後休暇・育児休暇(2017年度実績 100%取得)
※年に1度は、公休含め1週間以上の休暇を取ることを推奨しています。
